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一般的なドラム缶の容量、大きさを教えてください?

もっとも一般的なドラム缶の容量は、200リットルです。
一般ドラム缶には大きくわけて2つのタイプがあります。
200リットル缶 内径×外高/mm 重さ/kg 板厚/mm
オープンタイプ(液体用)
567×830
23~25
1.2
クローズタイプ(粉体用)
567×890


用途別・適したドラム缶の種類は?

用途 適したドラム缶の種類
PCB(ポリ塩化ビフェニル)
保管場所・保管期間によって違ってきます。
耐久性は、大まかな種類に分類すると内面塗装缶<ポリマイト<ステンレス缶の順になります。
雨水を貯めて利用
錆びる心配が無く、比較的安価なプラスチックドラムをおススメいたします。ステンレス缶でも勿論大丈夫です。
化学薬品を入れる
各種容器で対応可能でございますが、内容物によってはUN仕様(※危険物対応)の商品もご案内させて頂きます。

注意
※ 容器の使用に際しましては必ず製品お取り扱い上の注意事項をご一読下さい。
※ 容器に充填した危険物のお取り扱いには十分にご注意ください。(静電気、引火など)
※ 誤った使用方法に起因する一切の事案につきまして弊社では責任を負いかねます。


レバーバンド、ボルトバンドって?

オープンドラム缶は天板(蓋)の着脱が可能です。
天板(蓋)を本体に固定するためのバンド(締め部)の形状には、ボルトバンドとレバーバンドの
二種類があります。さらに、レバーバンドには外レバーと内レバーの二種類があります。
種別 説明
ボルトバンド
ボルトで巻き締め固定します。がっちりと固定されますので、開閉の頻度が比較的低い場合に向いています。
内レバーバンド
レバーバンドの一般的なタイプです。天板の内側のレバーで巻き締め固定します。開閉めの頻度が高い場合に向いています。
外レバーバンド
天板の外側のレバーで巻き締め固定します。開閉めの頻度がやや高い場合に向いています。


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